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2012年5月21日 (月)

金環日食

普段天文に興味がない自分でも、日食とか月食とかいう言葉にはやはり心躍る。

自分の住むマンションは東向き。ちょうど出勤前の時間に観測できた。

雲は広がっているが、太陽光線は確実にさしている。肉眼では(本当はダメ)分からないが、カメラを向けるとくっきりと欠けている様子が撮影できた。

Nissyoku2

あたりが少しうす暗くなり、夕方や明け方にしか鳴かないカラスが鳴きはじめた。天変地異の始まりだ。

ちょうど金環になろうというころ、雲が薄くなり、日食グラスではっきりとその様子が確認できるようになった。

ただ、逆にカメラは明るすぎてその見事なリングをはっきりとらえることができなかった。自分のカメラはコンデジで、f8ぐらいまでしか絞れない。f22まで絞れば、かなり鮮明に写せたようだ。

Nisshoku

でも、多くの人がその目で金環状態を確認できたのだから、これは本当に良かった。







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2012年5月 5日 (土)

HKT48 チームH公演「手をつなぎながら」

公演デビュー初日に参戦したHKT48の「手をつなぎながら」。その後、2回ほど見たのだが、3月4日に正式に「チームH」が結成されてからはまだ見ていなかった。当初、一期生公演とチームH公演の違いはメンバー入れ替え(今田美奈out、谷口愛理in)だけかと思っていたら、ユニット構成が大きく変わったのだという。

これは見なくては、と思いつつ、抽選に当たらなければ見られない。しかし当選発表は公演の2日前であり、それから飛行機を手配したのでは航空運賃が高すぎる。

というわけで、GWを博多で過ごすことにして、その間毎日応募することにした。1日ぐらい当たってくれれば、と思っていたが、幸運にも5月3日と5日の2回参戦できることになった。ありがたい。

3日はチームHフルメンバー構成。ユニットはこのように変わった。カッコ内は以前の構成。

『Glory days』
兒玉 遥、下野 由貴、村重 杏奈
(兒玉 遥、中西 智代梨、若田部 遥)

『この胸のバーコード』
菅本 裕子、穴井 千尋、中西 智代梨
(森保 まどか、下野 由貴、田中 菜津美)

『ウィンブルドンへ連れて行って』
宮脇 咲良、本村 碧唯、谷口愛理
(本村 碧唯、宮脇 咲良、菅本 裕子)

『雨のピアニスト』
松岡 菜摘、森保 まどか、熊沢 世莉奈
(松岡 菜摘、穴井 千尋、熊沢 世莉奈)

『チョコの行方』
田中 菜津美、古森 結衣、植木 南央、若田部 遥
(村重 杏奈、古森 結衣、植木 南央、今田美奈)

目立つのは菅本がウィンブルドンを抜けてバーコードのセンターに立った点だが、あの硬い衣装を身につけさせることで、かけ流しになっているエロさのオーラを食い止めると同時にそこからにじみでるエロさを楽しもうという考えだろうか。だがどうもそれはまだ機能していないようだ。今後の成長に期待。

一方、ウィンブルドンはすごいことになった。センターが本村から宮脇へ移動。本村にとっては忸怩たる思いがあるだろうが、ユニットセンターを取ったことが自信につながったか、宮脇の存在感は大幅にアップしており、全体曲でも兒玉に続くポジションをうかがいつつある。本村がややおとなしめなことを考えると、このセンター移動は妥当な判断だろう。そして、谷口という超強力な助っ人の加入。これによって、3人とも同じような小柄な体格でそろい、かわいさ命のウィンブルドンという曲のポテンシャルを150%増しにしてしまった。オリジナルであるチームSのつき奈、さゆ、矢神の3人に匹敵するユニットの誕生だ。

MCも当初から比べるとぐんとテンポもよくなり、それぞれの立ち位置もはっきりしてきて、非常に面白くなってきた。そして公演最後には「見逃した君たちへ2」で披露するのだろう、「GIVE ME FIVE」を研究生5人も交えて演奏。正直、森保のキーボード以外は聞けたものではないが、初日以来、全員そろった光景を見られたのは嬉しかった。

そして5日は古森、本村、若田部の3人が休演。ユニットはどうなるのか興味があった。どうやらユニットは休演者のポジションに研究生が入るのではなく、他ユニットに参加しているチームメンバーが横スライドでこなすらしい。K4th方式だ。

そしてウィンブルドン。一体誰が出てくるかわくわくしながら待っていると、青の衣装を着て飛び出してきたのはなんと村重だ。うおーっ、これは高まる。村重のウィンブルドンは、HKT公演の1stStageが「手をつなぎながら」だと発表される前からぜひ見たいと思っていた。果たして、これが実にかわいい。久しぶりに本気で口を開けて眺めていたのにあとで気付いた。

そしてチョコの行方。すると谷口に続き、菅本が出てきたではないか!これは村重のウィンブルドンをしのぐインパクトだ。最年長なのにこういう衣装が本当に似合う。いい。実にいい。

そんなわけでこの日は菅本・村重推しの自分にとって楽しさ倍増の最高のステージとなった。また、研究生3人(安陪 恭加、深川 舞子、今田美奈)が全体曲に、仲西 彩佳がGIVE ME FIVEに参加したのだが、惜しくもチームH結成で研究生落ちしてしまった今田のパフォーマンスは実にキレがあり、ひときわ目を引いた。MCもしっかりしており、とても研究生に甘んじる人材ではないと感じた。ぜひ腐らず、チャンスの順番を待っていてほしい。

3日と5日は劇場で、そして4日はどんたく広場の会場で、結局3日連続でHKTを見てしまった。同じアイドルを3日連続で見るなんて、2008年4月の「夢を死なせるわけにいかない」千秋楽(表)、「夢を死なせるわけにいかない」千秋楽(裏)、「ただいま恋愛中」リバイバル初日、と劇場に通ったとき以来だろうか?

だがそのために、恐れていたことが現実になった。もうHKTが好きすぎて、東京に帰りたくなくなってしまった。夏休みの小学生か、俺は。

5日の公演のアンコールで、ああもうすぐ終わりなんだと思うと悲しくなってきた。最後の曲は「遠くにいても」。その歌詞が心に沁みた。

遠くにいても 空は続いてる
同じ時間が 流れている
今日は 別れをつげても
僕たちは そばにいる

そうだ、また観に来ればいいじゃないか。そう自分に言い聞かせて羽田行きの飛行機に乗った。

ま、1週間後には東京出張公演で会えるんだけどね。

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ロビーに展示されていた100回記念の寄せ書き(菅本)

HKT48のウェブサイト
http://www.hkt48.jp/

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演劇銭団Doリンク場 「そらあい~暁月夜に巣掻く想い~」

博多の知人が参加している劇団の公演がちょうどゴールデンウイーク期間中にあるというので足を運んだ。キャナルシティのすぐそばにある、ぽんプラザホール。100人ちょっとが入る大きさで、ザ・スズナリよりちょっと大きいぐらいだが、天井も高く、キレイで見やすいホールだ。

演劇銭団Doリンク場は2006年の結成。立ち回りを含むエンターテインメント性の高い時代劇を得意としている、と聞いていた。

今回の公演はオリジナル作品「そらあい~暁月夜に巣掻く想い~」。幕末の土佐藩を舞台に、倒幕に動く志士たちの情熱と苦悩を描く。

近藤勇も坂本龍馬も登場しない。主役は名もない若者たちだ。歴史の大きなうねりの中で、名もない者たちは結局名もないまま消えていく。それはどうしようもない真実であり、数限りなく演劇という手法でも語られてきたモチーフだ。

だがこの作品はそれらとは一味異なる。名もない若者たちの、家族や身近な人々への思いをこれでもかと描き込むことに多くのエネルギーを費やしている、という点においてだ。序盤は、幕末ものにしてはその部分があまりに強調されているため、なんだか甘ったるい舞台だな、やはり関東の人間には博多の味は甘いのか、と感じていた。しかしそれは大きな間違いで、その甘さがしっかりと作りこまれているからこそ、後半の大立ち回りや、悲劇的な展開が強烈に引き立ってくる。

そして、悲しいだけでは終わらない。この作品では、セリフの中で何度も比喩として「空」という言葉を語っており、それを通じて何か大きな無常感のようなものを提示している。今まで、無常という視点は厭世的な、あるいは達観した、冷めた見方だと考えていた。しかし、無常を認識することで、人は目の前に広がる大きな悲劇から、少しだけ救いの光を見出すこともできるのだ。この作品のメッセージを、自分はそう感じ取った。

エンターテインメント性の高い時代劇、といえば、劇団☆新感線に代表されるような、笑いあり、ドラマありのエキサイティングな舞台を想像しがちだ。しかし、彼らは強く娯楽を意識しつつも、笑いを重視することはせず、正攻法で物語に取り組んでいる。1幕のみとはいえ2時間を超える大作にもかかわらず、正攻法だけで最後まで見せるのは個々の役者だけでなく、演出も含めた劇団全体の実力が相当に高くなければできない。セリフもひとつひとつが実に丁寧に紡ぎだされていて、観客の心の中に詩を読んで、あるいは聞いているときのようなイマジネーションを広げてくれる。

前日のどんたくでも感じたことだが、博多の芸事に対する姿勢は歴史的に見ても極めて真摯であり、それが今日の演劇にも脈々と息づいているのだろう。これからはキャナルシティ劇場や博多座だけではなく、小劇場の公演にも積極的に足を運んでいきたいと思う。

演劇銭団Doリンク場のウェブサイト
http://dolinkba.ehoh.net/

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2012年5月 4日 (金)

第51回 福岡市民の祭り 博多どんたく 港祭り

毎年、ゴールデンウイークの人出の第1位として紹介される「博多どんたく」。だが、それがどういう祭りなのか、自分はよく知らなかった。そういう人は多いのではと思う。

そのどんたくを初めて見学するこを決め、ウェブサイトなどを見たが、それでもどういう祭りかいまいち掴めない。

そんな状態で現地に入ったが、無料配布されるガイドブックを片手に街を歩いているうちにようやく分かってきた。

この祭りには、ねぶたとか、だんじりとか、あるいは同じ博多の山笠のような「大スター」は存在しない。各地のお祭りで脇役扱いされている、婦人会の踊り披露とか、学校の吹奏楽部の演奏とか、そういったある意味地味な要素ばかりを大々的に集めた祭り。それが博多どんたくなのだ。主役はあくまで、普通の市民である。

中州から天神にかけて設置される「どんたく広場」と、博多駅からキャナルシティ方面に伸びる「はかた駅前通りどんたく広場」はパレードルート。そして、どんたく広場に近い「お祭り本舞台」をはじめ、市内各所に30カ所以上の「演舞台」と呼ばれるステージが設置され、そこにさまざまな市民団体、地域団体、企業、学校などが思い思いのパフォーマンスを披露する。

だから盛り上がっているのはパレ―ドや舞台に出ている人の身内や友人だけで、それ以外は面白くないとも言われる。だがそれは違う。一番盛り上がっているのは、パレードや舞台に出ている人だ。この祭りは「見る祭り」ではなく「参加する祭り」である。実際に参加していなくても、とにかくその量が圧倒的で、しかもそこかしこで行われているものだから、なんとなく自分も参加している気分になってくる。この「参加している」気分を感じられるかどうか、そこが「どんたく」を楽しめるかどうかの分岐点になる。

自分はこのブログで主に書き連ねているように、ライブエンターテインメントが大好きだ。ライブエンターテインメントがメディアを通じて味わうコンテンツと決定的に違うのは「参加する」意識である。だから、ライブエンターテインメントに慣れ親しんでいる自分はどんたくの雰囲気にすっと入ることができた。しかし、普段テレビを中心に受動的な姿勢でエンターテインメントを楽しんでいる人にはハードルが高いと思う。「泣ける」「笑える」という基準ではなく「泣く」「笑う」という基準を自分の心に持っているかどうかが試される。

そして、この祭りのフィナーレでは、疑似的な参加意識を有していた人たちが、実際に参加できる機会が用意される。パレードや舞台に参加した人も、見物客も、老若男女がこぞって踊る「総踊り」である。最初は遠慮がちだった人も、次第に踊りの輪に入り始め、その輪はどんどん大きくなっていく。次第にうす暗くなり始め、灯火がやわらかく人々を照らし始めるころには、全員の踊りがぴたりとそろってくる。そのページェントが、博多どんたくの本質を明確に映し出す。

博多は、歴史的に見ても芸事のさかんな土地だ。だからこの祭りが成立するのだろうし、自分がこの街に惹かれてやまないのも、たぶんその辺りに理由がありそうだ。

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博多どんたくの公式ホームページ
http://www.fukunet.or.jp/dontaku/

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HR・LinQ・HKT 三大アイドル福岡最大の決戦

博多には地域発アイドルが続々誕生し、やや乱立気味の様相を呈している。

その中で頭ひとつ抜けているのは、この博多アイドルブームの先がけとなった「HR」、最近急速にファンを増やし、全国的な知名度を備えつつある「LinQ」、そしてHKT48だ。

以上の3組を立て続けに間近で見るという貴重な機会を得た。

この日、福岡市内中心部は「博多どんたく」の真っ最中。朝10時前に市庁舎前「お祭り本舞台」(メインステージ)に行くと、ちょうど開場時間で最前列に座れてしまった。

いくつかの市民団体によるパフォーマンスのあと、ステージではなく突然客席にHRのメンバーが姿を現した。自分たちの写真をあしらったウチワを配り始める。応援グッズを自ら配るアイドルなんて初めてみた。

そしてパフォーマンスがスタート。時間は10分だから2曲だけだが、「チームH」「チームR」「研究生」30名ほどによるステージはなかなかの迫力である。

HRは2010年の結成。HKTの結成が発表されながら、劇場建設が頓挫したりしてもたついている間に先行して立ち上がった。小規模ながら専用の劇場を持ち、週末に公演を行っている。

「チーム」「研究生」といった言葉を使っていることからも分かるように、運営フォーマットはAKBのまるぱくりである。悪びれずにそれをしているところはある意味すがすがしいが、当初公演の楽曲はすべてAKBやSKE、一部ハロー!プロジェクトほかの曲を借りていたことから、しょせん地下アイドルの集まり、と見られてきた向きもないではない。そして、HRオープニングスタッフの一人がHRを離れ、LinQを立ち上げたことから、どうもHRはすでに終わったというイメージも付いてしまった。

しかし、実際にその姿を目にするとやはり印象が変わる。本人たちはHRというグループに誇りを持ち、精一杯のパフォーマンスを繰り広げている。ここで披露したのもそうだが、オリジナル曲も少しずつ増えてきた。デビューシングル「キミにSPARK」は5月2日に発売されたばかり。HRは終わっていない。これから始まるのだ。

どんたくで、HRのメンバーは2日間あちこちのステージに立った。復興募金活動もしていた。地元への貢献という、ローカルアイドルの最重要活動に真摯に取り組む姿はきっと人々に受け入れられる。いや、そうあってほしいと思う。

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HRのステージを見たあと、博多駅前通りどんたく広場に移動。ここでは午前中にパレードが行われるのだが、そのエンディングにHKTが登場するというではないか。見逃す手はない。沿道にはひとだかりができていたが、見えないほどではない。アタリをつけてポイントを確保し、高校生や大学生などによるマーチングバンドやバトン隊の演技を楽しむ。

そしてエンディング。走って飛び出てきたHKTメンバー。自分の目の前に宮脇咲良が登場して、テンション上がるどころかこちらが緊張してしまった。スタッフが「撮影は禁止です」と叫んでいたが、何しろ街頭パレードだからカメラや携帯を向ける人が後を絶たない。そりゃそうだろう。自分はあまりにメンバーの目の前にいたため無理だが、そもそも緊張しすぎてそんな余裕はなかった。

「ヘビーローテーション」「手をつなぎながら」の2曲を披露して、場所を移動し、同じように2曲を歌った。2回目は、自分も遠巻きに冷静に眺めた。おそらく人数は16人。菅本裕子の姿が見えない。それ意外はチームH全員いたと思う。菅本の代わりなのだろうか、研究生の今田美奈もいた。

自分は前日、HKT48劇場に行っており、翌日もその予定。というわけで3日連続でHKTを見るというシアワセな状況に。これについては別エントリーで語りたい。

 

 HKTのパレード参加が終わり、大急ぎでふたたび天神へ。さきほどHRが出演した市庁舎前の広場にほど近い、ベスト電器の11階にあるホールへ向かう。ここが「LinQ」のホームグラウンドだ。

入場開始には間に合わなかったが、ライブ開始にはギリギリ間に合った。このホールはAKB48劇場の天井を高くして、客席の後ろにスペースを取ったような空間で、一体感がありつつ余裕もある、アイドルを見るには極めて理想的なサイズだ。

LinQは、18歳以上の「LinQ Lady(リンク レディー)」と高校生以下の「LinQ Qty(リンク キューティー)」で構成される。公演は、まず全員で数曲歌い、レディーの曲、キューティーの曲、再び全員、という流れで進んでいく。そのあとメンバー自らによる物販がある。

LinQ最大の特徴は、最初からすべてオリジナル楽曲で公演している点だ。そしてその曲がどれもなかなかいい。AKBやハロっぽい曲もあれば、異なる雰囲気の曲もある。そこにはメジャー志向の姿勢が感じられるが、一方でメンバー自身の物販でビジネスを支えるという、地下アイドル的な側面もある。このバランスが絶妙だ。

現在、LinQは非常に勢いがある。会場の熱気も素晴らしかった。AKBの劇場公演をしのぐボルテージだ。もっとも、最近のAKB劇場はテレビでAKBを知った人が主体なのでおとなしめだということもある。このLinQ公演は、2008年ごろのAKBの空気だ。きっと今が一番楽しい頃あいなのだろう。人気が落ちればもちろんのこと、人気が出すぎても現場の空気は冷める。ライブエンターテインメントとしてのアイドルの旬は、驚くほど短いのかもしれない。

 

この3グループが今後どうなっていくのか。ポテンシャルで見ればHKTが圧倒的だ。そりゃかかっている資金が違いすぎる。しかし、LinQの盛り上がり方は噂に聞いていた以上だし、微妙にAKBとは異なる方向性も交えているので、そう簡単にHKTに潰されるとも思えない。そしてAKBの「完コピ」だったHRも、地道な活動を通じ自分たちの進むべき道を見出しつつある。ぜひ大いにシノギをけずって、博多を盛り上げてもらいたいものだ。今後、俺の博多頻度はますます上がりそうである。

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HRウェブサイト
http://www.hakata-r.com/

LinQウェブサイト
http://www.loveinq.com/

HKT48ウェブサイト
http://www.hkt48.jp/

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